歴史から見る星野工業

年代
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新商品や新規分野への参入
新設備導入もしくは各種認証制度の取得時期など
1946年
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昭和21年頃
製材、原木(丸太)土場にて材木屋仲間や製材職人たちと。
(丸太は桧、杉、米ツガ、スプルース等)
1949年
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土間スノコ(現ホームスノコ)販売開始
1958年
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昭和33年頃
リンバ(はぜ―稲を干すヤグラのようなもの)にて
木材(板―スプルース)長さ10尺(3m)~12尺(3.6m)を天然乾燥させている。
(前列右から2人目が創業者 星野大仲)
1960年
1960
昭和35年頃
まな板(足ナシまな板)
当時は足付まな板(ゲタ型)が主流であったが、この頃から現在使われている両面が使える平らなまな板の出荷が始まった。
1964年
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昭和39年頃
トラックにて材料土場へ木材搬入
この頃はアラスカ、カナダより良質なスプルース材が大量に国内へ入ってきて、建具や木製品に使われていた。
(手前が製材、奥が加工場)
2000年
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New KANUMA シリーズ販売開始
2003年・栃木県産出材 登録 No.71
2007年・林野庁 木づかい運動 登録交付番号A-(1)-070035
2012年・合法木材供給 栃木県木協連 第009号
・とちぎカーボンオフセット 森林バイオマス利活用第3号
・レッツBuyとちぎ 指定番号 H24-8
2013年・間伐材マーク 認定番号 K0101030
・木材業者登録証 栃木県木材第 2147号
2015年
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New KANUMA シリーズ販売開始

〒322-0072栃木県鹿沼市玉田町692-8
TEL 0289(65)5131 FAX 0289(62)7081
営業時間 AM8:00~PM5:00
定休日 土・日 祝日

営業品目:
キッチン用品(まな板、寿司桶、流しスノコ等)・キッチン小物(しゃもじ、すりこぎ棒、マス等)・キッチン大物(和セイロ、のし板、漬物樽等)・バス用品(スノコ、湯桶、風呂イス、風呂フタ等)・D.I.Y用品、エクステリア用品(縁台等)・木製品(押入スノコ、踏台、洗濯板、臼、杵等)・建具用材、建築用材・家具(机、椅子、テーブル、書庫、ロッカー等)


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